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素敵な洋食器
日々のお食事タイムをもっと豊かに過ごすための、世界の一流ブランド洋食器をご紹介します。

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生活に潤いを与えてくれる素敵な洋食器たち。音楽や絵画のように、心に感動を与えてくれる洋食器をセレクトしてみました。お値打ち価格での購入も可能です。

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ヘレンド 2011年イヤープレート うさぎ




ヘレンド 2011年イヤープレート


2011年のヘレンドのイヤーズプレートは、うろこ模様の絵付けで表現された可愛らしいうさぎがモチーフ。緻密で繊細な模様が特徴で、ヘレンドグリーンと称される明るいグリーンでを基調に、上質の金彩をアクセントに使うことで、高級感がぐっと高まっています。

ヘレンドのイヤープレートのスタートは、ハンガリー建国1100年を記念して1996年から始まりました。東洋の干支と西洋占星術の十二星座組み合わされたデザイン。2011年で通産16作目となります。

毎年1枚ずつコレクションに加えていくのは、コレクターならではの楽しみです。壁にずらりと掛けてみたり、カップボードにプレートスタンドで並べてみたりと、インテリアとしても素敵です。


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テーマ:雑貨・インテリアの紹介 - ジャンル:ライフ


ロイヤル・コペンハーゲン2011年イヤープレート





ロイヤルコペンハーゲン 2011年イヤープレート


世界的なコレクターズアイテムである、ロイヤル・コペンハーゲンのイヤープレート。
2011年のものは通算104枚目となります。
タイトルは「サンタクロースを心待ちにして(Waiting for Santa Claus)」

「1811年コペンハーゲンで最初に若い医師とその妻が室内に見事なクリスマスツリーを飾ったという話をもとに描かれています。通りからは窓辺に飾られたツリーが輝いて見え、当時のデンマークでは大いに話題になったそう。ツリーにはキャンドルが見事な輝きを放ち、様々な形のオーナメントも贅沢にあしらわれています。少年と猫は、そのクリスマスツリーのそばでサンタクロースが訪れるのを心待ちにして窓の外をじっと見つめています。」

ロイヤルコペンハーゲンのイヤープレートは毎年欠かさず購入する方も多いでしょう。また、結婚や出産、誕生日などのメモリアルイヤーのものを探して買い揃えるのも楽しそうですね。イヤープレートのバックナンバーは、発売年によって販売価格が異なります。単に、ふるいものがレア度が高まり値段も高いというわけではないのがおもしろいところ。

例えば1970年代のものは生産枚数が多かったことから、総じてリーズナブルな価格で購入が出来ます。最近のものでは1995年や1993年などが高く取引されています。そうは言っても、10年前から比べれば、どの年代も大幅にお安くなっているんで、これからバックナンバーを集めていこうという方は「お得」なんです。

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イッタラ タイカ マグカップ ホワイト |

iittala イッタラ Taika タイカ マグカップ ホワイトiittala イッタラ Taika タイカ マグカップ ホワイト
定価:オープンプライス



イッタラのタイカシリーズの魅力はなんといってもクラウス・ハーパニエミの幻想的なイラストにあります。森の主、孔雀やふくろうがモチーフ。鮮やかな色彩が白磁に美しく引き立つマグカップです。毎日使いたくなるマイマグカップにいかがですか?
さらに詳しい情報はコチラ≫




洋食器マグカップの選び方≫ 
イッタラ タイカの選び方≫

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イッタラ タイカコーヒーカップ&ソーサー BL

iittala イッタラ Taika タイカ コーヒーカップ&ソーサー ブルーiittala イッタラ Taika タイカ コーヒーカップ&ソーサー ブルー
定価:オープンプライス

フィンランドの名窯イッタラから発売されている磁器製のカップ&ソーサー。なぜわざわざ磁器製と書くのかといいますと、もともとイッタラはガラスメーカーとして発展してきたブランドです。ですから、昔ながらのイッタラファンとしては、磁器製品も作っているのかと言う軽い驚きもあるのです。

そんな磁器ラインの名作が「タイカ」。ふくろうや孔雀が住む幻想的な森の風景をデザインした、とても味わいのあるイラスト。「タイカ」はカラーバリエーションもいろいろ、色違いのペアでも楽しめるシリーズです。

北欧のデザインが注目されている昨今、フィンランドを代表する洋食器メーカーであるイッタラもここ数年人気が急上昇している人気ブランドです。ご自分使い以外にも、結婚祝いや、引越し祝いなどの贈り物としてもお勧めのアイテムです。「タイカ」の鮮やかな色彩は開封した際のインパクトもあり、きっと喜ばれるでしょう。

デザイン性の高さが魅力の「タイカ」のコーヒーカップ&ソーサーは、カップ全体に幻想的な森の風景がデザインされています。さらにカップを持ち上げたときには、ちょうどソーサー中央のくぼみ(井戸)に描かれたふくろうが姿を現します。コーヒーを頂きながら目も楽しませれくれるカップ&ソーサー。お客様にも積極的に使いたくなるのが「タイカ」なんですね。

使わないときは、カップボードに飾っておきたいですね。色違いで数客並べて飾れば、洋食器感度の高いゲストの目を捉えることは間違いなし。インテリアとしても存在感を放つデザインが「タイカ」の魅力です。

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ロイヤルコペンハーゲン プリンセス ティー カップ&ソーサー

ロイヤルコペンハーゲン プリンセス ティー カップ&ソーサー 104-080【並行品】ロイヤルコペンハーゲン プリンセス ティー カップ&ソーサー 104-080【並行品】
定価:¥6,300(税込)



デンマークの名窯ロイヤルコペンハーゲンのプリンセスブルー。1978年に発表されたシリーズで、プリンセスと命名された由来は、女王のティアラをモチーフにしたと言われています。しかしながら、それはどちらかと言えば後付と言う気がしないでもありません。

プリンセスブルーのデザインは、ロイヤルコペンハーゲンの代表作ブルーフルーテッドハーフレース、あるいはフルレースのレース模様のみを生かしたデザインとなっています。無論、これはこれですっきりしてとてもよいデザインだと思います。むしろテーブルコーディネートの視点から言えば、扱いやすくなったともいえるでしょう。このプリンセスブルーは数多く生み出された、ブルーフルーテッドの派生デザインのひとつといった位置づけですね。

プリンセスブルーに限らないことですが、ロイヤルコペンハーゲンのアンダーグレイスの洋食器の魅力は、いわゆる日本の染付模様の和食器との相性がとても良いことが挙げられます。お客様を和食器でおもてなしして、食後のコーヒー、あるいは紅茶をこのうつわでお出しすれば、完璧なコーディネートの完成です。

和食、洋食、中華問わず、ボーダーレスなテーブルコーディネートに挑戦してみてください。アイディア次第でとても面白い、インパクトのある組み合わせが生まれるかもしれませんよ。固定概念に捕らわれず、感性の導くままチャレンジして見るのも、テーブルコーディネートの楽しみです。

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